チョー・ヨンピル 釜山港へ帰れ

チョー・ヨンピル 釜山港へ帰れ

チョー・ヨンピル、釜山港へ帰れは大ヒットでした。
今思えば韓流ブームの先駆けだったのかもしれません。

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チョー・ヨンピルとは

1969年、カントリーグループ、エトキンズのリーダーとしてデビュー。1975年にソロに転向、その年に「釜山港へ帰れ (돌아와요 부산항에)」が空前のヒットとなる。1979年にアルバム「窓の外の女 (창밖의 여자)」で正式にデビュー。

1980年代には、70年代まで賞レースを引っ張いっていた、ナム・ジン、ナ・フナに変わり各種賞レースを独占する。1982年には日本でもデビュー、釜山港へ帰れや、想いで迷子などがヒット。1987年にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし1990年まで連続で出場した。

現在はコンサート中心に活動、韓国にコンサート文化を定着させた人物としても評価されている。

ウィキペディアより抜粋。

チョー・ヨンピル CD

チョー・ヨンピルといえば、釜山港へ帰れ。

韓国の歌手でこれほど日本で売れた人は他にいないでしょう。

いくら今、韓流ブームと言っても、1曲でここまで売れてはいないでしょう。

なにしろ、韓国では「歌王」と呼ばれているそうですから。

韓国の歌謡文化を変えた人、ではないでしょうか。