千昌夫 北国の春

千昌夫 北国の春

千昌夫は星影のワルツで世に出てし、北国の春でよみがえったと思う。

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千昌夫とは

千 昌夫(せん まさお、本名:阿部健太郎、1947年4月8日 - )は岩手県陸前高田市出身の演歌歌手。
1965年、作曲家遠藤実に入門。同年9月5日、「君が好き」でデビュー。「星影のワルツ」(1966年3月24日発売)が1967年秋頃より大ヒット、ミリオンセラーとなり、1968年『NHK紅白歌合戦』に初出場する。その後「君がすべてさ」、「アケミという名で十八で」「懐かしの人」などが10万枚を超えるヒットとなる。
1972年、アメリカ人歌手ジョーン・シェパードと結婚したが、1988年に離婚した。後に18歳年下の外国人女性(アマンダ夫人)と再婚し、3人の子供をもうける。
1979年、1977年4月5日発売の「北国の春」が大ヒット、二作目のミリオンセラーとなり、第21回日本レコード大賞ロングセラー賞受賞。その他に「望郷酒場」「夕焼け雲」「味噌汁の詩」「津軽平野」などのヒット曲も生まれ、歌手としての黄金時代を迎える。

ウィキペディアより抜粋。

千昌夫 コンサート

千昌夫といえば、北国の春、なわけですが、いまだによく歌われています。

カラオケなんかでも、結構歌います。

でも、歌よりも不動産王、のイメージでしょうか。

バブル絶頂期、相当の不動産を持っていましたが、バブル崩壊後莫大な借金を抱えたとか。

このあたり、歌手が不動産なんかやっちゃいけないよね、という声を聴いた気がします。

そんなことより、やっぱりコロッケ、によるモノマネが面白い。

ずっと歌い続けてほしい歌手の一人でもあります。

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